2017-08

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GWの大山

5回目にして、表参道からの大山ハイク

伊勢原駅で待ち。
取り敢えず一枚


充電完了した充電池、デジカメに入れ忘れて来ました

そんな訳で携帯撮影
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ケーブルカーにも乗ってみたかったけれど、歩きに来たので

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丹沢には鹿が多いですが、何故かここには柵で囲われた中に2頭の鹿が。

GWとあって、何時も行く貸切状態のような山とは違い、
沢山の人がいましたが、無事に登頂
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蓑毛まで下る予定でしたが、山頂に居た時の雲行きが怪しく
何時もを止めるヤビツ峠に下山しました。

15000歩 5時間30分


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遠足前日

さてさて、明日は1年チョット振りに同僚大山に行って来ます

何時もは花とで行くので、往復か周回コースの設定ですが、
明日はで行くので何時もとは違うコースです。

今まで大山には4回行っているけれど、何れもヤビツ峠出発
今回は表参道になるのかな、テレビの旅番組等でも取り上げられる
ケーブルカー乗り場をスタートします。

★:..。o○○゚・:,。★:..。o○○★:..。o○○゚・:,。★:..。o○○


順調に快復している“きぃちゃん”ですが、
ちょっぴりがユルイのが気になっています。
さんがいたらしく、薬をのんでいますが・・・・

家のほうの帰宅準備は、少しずつですが進んでいます。


二ノ塔

お山の準備の最中に起きた“迷子猫騒動”

天気は良かったけれど、止むを得ず延期。

そして昨日、絶対に行くぞって気合いをいれていたら、曇り空

それでも行って来ました、殆ど眺望は効きませんでした。
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天気が良ければ“三ノ塔”まで足を延ばすつもりでしたが、
景色が見れないのなら、行っても無駄足なので、
腹も減っていないので、早々に下山しました。

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下山し始めて直ぐに見えた秦野市街方面
久しく行っていない“戸川公園”が見えました。

下山ルートは登りと違うコース。
駐車場の近くに来たら“パラグライダーの離陸台”が見えました。
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行くと決めたら躊躇なんて考えていけない発射台
高いとこ苦手なとうちゃんには、一生縁の無い場所です


オマケ
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誰も居ない頂上で一点を見つめる花、コワクなるから止めてくれ



11000歩  3時間30分



ご近所散歩

震災後、被災地でもないのにガソリンが不足して、
給油するなら長蛇の列を覚悟

幸いとうちゃんはスクーター通勤、かあちゃんもスクーター通勤。
車の使用は殆どレジャーのみ。

サンバーには8割程度燃料が入っていますが、
無駄使いは禁物。

便乗値上げのスタンドの列に並ぶのもバカバカしいので、
今日のはご近所の“市民の森”
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霞んでいましたが、富士山丹沢方面も見えました。
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今日は鎌倉には行かないヨ

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この前、買ったGPS。
思ったよりも結構歩いたみたいです。


2時間40分 10000歩 7キロ



あぶない、あぶない

落石ってのは、何も大きな石や岩とは限らないですね
この前の二子山に行った時、割とフラットな勾配を登っていたとき、
上から降りてくる方がいたので、避けて何気なく見上げた瞬間、
脇を小石程度だと思うけれど、ヒュッって飛んでいきました。

恐らく、上の人のつま先辺りに当たった小石が飛んできたのだと思うけれど、
若し顔や目にでも当たっていたら
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これからはそんな事にも気を付けて歩こう

☆:..。o○○゚・:,。☆:..。o○○☆:..。o○○゚・:,。☆:..。o○○

昨夜、漸く降った

花のお散歩コースの川の水も水量がかなり減って
藻や苔が増えています。
あの程度の雨では大して変わらないけれど、濁った水溜りも
多少は減っていたかな
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今は水しか流れていないけれど、桜の花びらがいっぱい流れたり
落ち葉がいっぱい流れてくる川です。



阿部倉山 二子山

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前回のコース

去年の5月に歩いた時と同じコースで歩く予定で出発
ところが・・・・・
本当は、前回もゲート閉鎖していたけれど、こんな事もあるので
自己責任(?)自己都合(?)で入って行ったんです。
案の定、中では写真を撮る人、川で遊ぶ親子と沢山人が居たんです。

今回も同様かと思い入って行くと、本当に工事をしていた通行不可でした。
たまたま、同じように入った年配3人組と行くかたちになり、
現場の人と多少交渉しましたが、駄目の一点張り

ここって、かなり奥まで歩いてきているし、他に迂回路って程の道が無いから
先に進みたかったけれど、時間の無駄だし作業員もムキになっているし
諦めて引き返しました。

ところが、ゲートまで引き返して写真なんかを撮っていると
中からハイカーが一人来るじゃないですか
そして話を聞くと、自分たちが行った現場の先にも、
もう一か所工事現場があったらしいですが、通してくれたそうです。
“おいおい”

また戻って話してもいいけれど、その場その場で話が違ういい加減な連中
相手にしても仕方ないから引き返し始めました。

すると、腕に巡視員的な腕章を付けた年配の男性がやってきました。

そこでその方に経緯を話しました。
そして“車を対象にしている道なら、Uターンが出来るなら多少は距離を走っても
いきなり通行止めでも構わない、けれど此処に来るのは歩きの人なんだから
もっと手前に表示があるべきだ”
って言いました

相手の方も管轄行政に言ってはいるけれど、云々。

で、始めはそんな話をしていたんです。

ところが気が付くと、ここで見られる珍しい鳥や植物の話。
そして写真を見せて頂いたり、の知らない山の楽しみ方と、
話を逸らされたって言うよりも、普通に話をしていました。

流石、現役ではないけれど学校で教えているだけのことはある方です
そして、その方に会ったおかげで、駐車場まで引き返すことなく迂回路で歩けました。
多少の難儀はありましたがね。
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印まで行きました。

阿部倉山は当初行く予定ではなかったけれど、迂回したので通りました。
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でも、この阿部倉山が曲者でして
とうちゃんの頭の中では迂回路入り口から上二子山までが一直線上でした。
でも、実際は阿部倉山は逸れていたんです

だから、阿部倉山に行った後は、元の本線上に戻らないといけないのですが、
頂上から先に進む道があったんです。恐らくとうちゃんと同じように考えた人が作ってしまった道では

そして更に重なったのが、丁度その場所でもハイカーに出会ってしまい、
話を聞き、進んでしまったんです。

結果としては本線上に戻れたんですが、合流手前はかなり勾配がきつく
登るのは不可でしょう。

そして辿り着いた下二子山
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ここまで来れば“上二子山”はすぐそこでした
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霞んでいたので眺望は
土曜日で混んでいるかと思った頂上も、時間がずれたから空いていました。


16000歩  4時間50分 (30~40分は話していたかな)


雪あそび その4 入笠山スノーシュー

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そして遂にやってきた“富士見パノラマスキー場”

先ずはゴンドラに乗って、一気に700m以上の標高UP
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ゴンドラに乗るのは2回目、やっぱりシッポ巻きまき状態です
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でも、頑張って景色を見ている
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“入笠湿原”までは30分少々の雪上ハイク
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山頂駅から湿原までは割と平坦な歩行ですが、
湿原から入笠山山頂までは登りが小一時間続きます。
そして、始めは林道だったのが登山道に変わり踏み後は狭くなります。
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先頭を歩きたい花も、踏み後があるとはいえ度々ズボッと埋まってしまい
前にも後ろにも動けなくなりだします。

そして山頂直下と思しき、迂回コース岩場直登コースの分岐を
迂回コースへ進んでからは更に雪深くなってしまい、
残念ながらここで“撤退”です

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撤退を決めたら寒いからさっさと下ろう、一昨年昼食を食べた場所まで下り
昼食タイムに

ところが今年は寒さが2年前とは違う
ガスの火もつかないし、持ってきた水は凍り始めている。
ラーメンも直ぐ冷めるし、とても餅を焼いている余裕なんてないので、
ここでもとっとと“撤退”
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でもね、湿原まで戻って来ると風もなくて暖かいんだよね。


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山頂駅近くまで戻ってきたら、八ヶ岳の雲がとれていました
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山頂駅に行くのを拒否する花

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ゴンドラから富士山も見えました

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この日の為に何度も練習した“おしるこ”
悔しいから駐車場で食べていたら、日が陰ってしまい益々寒い

今回は一泊で翌日も休みを取ってでかけたので、この後のんびりに入って
帰宅しました。

勿論、あっち方面に行った時の我が家の定番“王将”に寄ってネ。

おしまい

☆:..。o○○゚・:,。☆:..。o○○☆:..。o○○゚・:,。☆:..。o○○



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昨日の散歩で迷子札を落としてしまった
草地や落ち葉に埋もれたら見つからないだろうと
諦め半分で今朝の散歩で昨日の道を辿ったら。

ありました
どうやら歩道上に落ちていたのを、拾ってくれた方が
脇の高くなった場所に置いてくれたようで、
直ぐに見つけることが出来ました
ありがとうございました。


雪あそび その2 天女山

さて、遅めの昼食を食べたので、夕食を美味しくいただく為に
“天女山”に登りました。

雪が沢山あるようなら、ここでもスノーシューを考えていたのですが、
残念ながら普通に歩いてきました。
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歩き始めた辺りに雪は無かったけれども、標高をあげるとチラホラと
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歩くと言っても、20分程で“天女山山頂”です
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下りも同じルートを考えていましたが、いかにも下りに使うと滑りそうな
場所もあり、車道で下ることに。

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積雪の無い時期は、頂上の直ぐそばまでで来れます。

ここから八ヶ岳方面に登るようですが、とうちゃん達のハイキングとは
距離が違いすぎます
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土の上よりもアスファルトのほうが融け難いのか、車道には雪がイッパイ
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積雪は数センチ程度、この位が一番楽しく走れるようです

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夜中には何℃まで気温が下がるのか、湧き水のような場所が凍っていました


つづく


大楠山

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今年最初の“大楠山”
標高は242m、スタートは海抜0mの海岸脇駐車場から

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1時間30分程の歩きで登頂

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そして先日、予行練習したおしるこです。
練習では網の下にツナの空き缶を置きましたが、もう少し高くしたかったので
サバ味噌の空き缶に変更。
そのまま置くと、動いてしまうので切り込みを入れています

この空き缶、製作後に試で火を付けたら、缶の周りに紙が貼っていて
一瞬、焦ってしまいました。

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もっと寒いかと思ったら、風もなく日当たり良好で携帯温度計は20℃
ポカポカ陽気で本気寝の花ですが、お邪魔ムシ出没
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のんびり1時間程休憩した後、湘南国際村方面へ下山です。
これが思った以上に舗装路が長く、花とに初めて行った
“大野山”と似た感じになりました。
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4時間50分  13500歩


猪鼻砦 足柄峠

昨日、を止めた場所は、とうちゃんが今履いている靴の
歩き初めの時に止めたのと同じ
その時に登ったのは“矢倉岳”

今回は人の少ないコース選定で、どこも山頂には行きませんでした。
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先ずは最近はパワースポットとして有名な“夕日の滝”
UP
夕日の滝は2度目の来訪、最初の時はバーベQでした

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一足早く、“花はど~こだ?”

パワーを注入した後、歩き始めます。
山頂は目指しませんが、それでも標高差500m程を歩きます。
足柄峠から金時山に行く途中の“猪鼻砦”に向かいます。

金時山の別名が猪鼻岳、その登り口にあったのが猪鼻砦かな
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夕日の滝の上流を渡ったり。
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標高をあげると、金時山が見えました。
最近は行ってませんが、以前に2回いってます。
1回目 2回目
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滝を出発して2時間程で到着

ここに来るまで、“腹減った”を連発のかあちゃん
何時もはどちらかと言うと、とうちゃんのほうが食べますが
今回はそんなに空腹感がありませんでした。

そんな訳で持参したカップラーメンは車に置いて、
みそ汁と&菓子類だけ持って登りました。
かあちゃん1個、とうちゃん2個。

昼食はもう少し歩いた足柄峠と思っていたので、
しかたない、とうちゃんの1個をあげました。
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そして、こちらは口には出さず態度で示す空腹が居ました。

途中までは先頭でとうちゃんを引っ張り気味で歩いていた花が、
かあちゃんが空腹を訴えるようになった頃から、
何故かとうちゃんの横や後ろを歩くようになってきました。

花も一食分しか持って来ていないので、半分だけあげました

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猪鼻砦から足柄峠に向かう途中に止めてあった軽トラの荷台にミカン
売っていました一袋100円矢印の缶にお金を入れて“お買い上げ~”

これから登るとなると重くなるけれど、後は下るのみだし。
昼食後のフルーツで食べれば軽くなるし。

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猪鼻砦から1時間程の緩い幅広林道を下り“足柄峠”に到着
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自分の残り半分のごはんを食べても、まだ食べたいようで。
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風は冷たいけれど、日差しは暖か

昼食後は矢倉岳に行く時に登ってきた“足柄古道”を使い下山。
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ハイキングコースとしても余り使われないようで、古道よりも廃道に近づいている。
新しい道も歩き易くいいけれど、昔の人も歩いた古道も良いもんだ


5時間35分  13000歩
ベルトをしないズボンだったので歩数が不正確だったような。



丹沢 大山 4回目

ゆるゆるハイクに行った大山

どれだけ“ゆるゆる”だったかと言うと、前回7月に行った時には往復3時間40分
参考コースタイムは登り1時間10分、下り50分のルートを往復4時間50分掛けました

天気予報は下り坂
今回も夜明け前に出発
菜の花台から
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ヤビツ峠の到着ご出発準備をして
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峠のトイレ前に掲示されていた貼り紙
歩きだして暫く、花の興奮が
草むらでガサガサ
鹿でも居たのか、見に行って出会ったら嫌なので、さっさと出発

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富士の眺望は無理かと思っていたら、ばっちり見えました

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がオヤツ休憩、ならばワタシにも頂戴のお座り催促

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家族揃っての集合写真も、年ごろの女の子のように、
そっぽを向くのは何時もの事

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富士や丹沢方面の眺望は良好でしたが、東側は
23日の朝方、雨があがったあとは下界から丹沢方面がよく見えました。
24日、給料日前で皆、張りきって仕事をしたのか、大気汚染なのか、
何も見えませんでした

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そして、前回は3回目にして初めて頂上裏側のの方に行き、
眺めの良い展望地を見つけ、今回はトイレ裏側を通る道も発見しました。

今まで、頂上直下の不規則な石段を上りましたが、
鳥居手前を左に廻りこむ道の方が、景色もよく歩きやすい事を発見
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14500歩   4時間50分






大山 ゆるゆるハイク

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とうちゃんと花は4回目、かあちゃんは初めての“大山に、
ヤビツ峠往復の“ゆるゆるコース”を、更に時間をかけてのんびりと行って来ました

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行った&通ったは40の内、7



鍋割山

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なんでとうちゃんが山に行くかって言うと、それは散歩の為です。
決して、登山が趣味なんじゃなくて、あくまでも花との散歩、
何時も同じコースじゃつまらないから、色々なに行くのですが、
いやぁ~今回の長距離散歩は予想以上に疲れました

こんなに疲れたのは、あの時以来か・・・

何時もなら木の高さと同じ位まで登ったり、周りに高い木が無くなるなど
景色が変わり開けてきたら大体は尾根道が近いのですが、
今回は“もうちょっとで尾根道”と何度思ったことか・・・
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漸く開けた場所で景色も望めるようになり、花もニッコリ
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登る途中で、実はこの時、花の体に100は超えるアイツ達が・・・
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今回は調子の良かったこの尾根道に出るまで3時間
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頂上ではお目当ての“鍋焼きうどん”
980円、具沢山。
これを山頂で頂けるなんて感謝ですね。
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これにてリベンジ達成

昨年4月にチャレンジした鍋割山ですが、花のヒルによる出血で撤退してから
1年半。
今回も出血はありましたが、慌てることなく対処して無事に登頂できました


28000歩 7時間25分






鍋焼きリベンジ

鍋焼きじゃなくて、鍋割リベンジですね

去年の4月にチャレンジしたけれど、花の出血(たぶんヒルだと思うけど)
途中撤退した“鍋割山”に再チャレンジ

少し天気が心配だけれど、今度こそ頂上山荘の鍋焼きうどんを食してきます。
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丹沢 大山 3回目

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“歩きに行きたい症候群”に掛りながらも、暑さと渋滞で帰って来たり
実に“三ノ塔”以来、2ヶ月以上あいての山歩きです。

とは言っても、暑いのはやっぱり苦手なだから、
近場なんだけれども、夜中2時過ぎに出発日が登り
明るくなると歩き始めました。
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丹沢方面、標高の高い場所には雲が掛っていました。
最初は富士山も見えませんでした。

1時間少々で山頂に到着
誰も居ませんでしたから、多分、この日の一番乗りでは。

尾根に出る辺りから風が強くなってきて、山頂はかなりの強風。
味噌汁とを食べて休憩。
何時もはこのまま下山するのですが、初めてのある方に少し下りてみると
なんと山頂よりも、東側の景色がよく見えるではないですか
3回目にして初めて知りました(^^ゞ
山頂標識のある位置からだと、木が邪魔になってよく見えませんでした。
PICT442.jpg 大きな画像です!
空気が澄んでいる季節なら、筑波山やスカイツリーなんかも見えそう。

景色を楽しんで暑くなる前に下山開始。
と、山頂に戻ると
PICT444.jpg PICT445.jpg
雲は何合目辺りで切れているんだろう

PICT446.jpg PICT447.jpg
横目でとうちゃんの方を見、耳はこちらに注意しています

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今まで、行った&通ったのは5カ所


13000歩  3時間40分






三ノ塔

天気のよかった先日、“三ノ塔”に行って来ました。
4時起きで出発

前回の菩提峠ではなく、戸川公園の少し先、牛首から出発

この時期の丹沢、ヒルに注意ですが、出発準備をしているとうちゃんの脚に
幸い深く喰いついていなかったようで、血だらけにならず、とっとと出発
参考タイム1時間50分のコース、1時間30分で登ってしまいました
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1時間程頂上で休憩した後、登りと同じコースで下山しました

14000歩  3時間35分


いのちつないだワンニャン写真コンテスト
は、ここだよNO192



雪頭ヶ岳 断念

二日目は
この辺りの山、山頂付近は岩場が多く、ハシゴや階段があるので
と一緒の時はコース選びが慎重になります。

そして、今回選んだのは“雪頭ヶ岳”
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登り始めは枯れ沢の岩。
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標高900mの西湖より、少し標高をあげた場所から歩き始め。
1時間半程歩いた頃、調子のあがらないがダウン。
撤収となりました。

それでも、目指した標高1700位ですが、1400付近までは登ったと思います。
PICT368.jpg
サンバーまで、後少し。
PICT367.jpg
下山完了で


10000歩 2時間50分


いのちつないだワンニャン写真コンテスト
は、ここだよNO192


つづくヨ




大丸山

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3連休、最終日は近所の“大丸山”

以前はよく通った場所ですが、久し振りに行って来ました。

PICT358.jpg
行く前に通った川に居たカメ
先日の増水で大丈夫かと心配でしたが、何処かに避難していたのかな・・・・

でも、初めて見た場所から100m以上下流の場所だから、
若しかしたら違うカメかな


いのちつないだワンニャン写真コンテスト
は、ここだよNO192


森戸川 二子山

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さて、昨日の“二子山”です。

目指したのは同じ山ですが、コースは違います。
前回、4時間程度の歩行時間を考えていたら、
2時間少々で終わってしまい、同じコースだと物足りないので、
別コースで歩きました。
PICT356.jpg
が前回のコース。

が今回のコースです。
PICT357.jpg
今回のコースは森戸川に沿って歩き、途中、川を渡ったりするコースです。

3時間40分の行程の殆どが平坦な路面です。
PICT353.jpg

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ここまで来ればまでは、後僅か。
でも、2ヶ月程の間に草が伸びていて、歩き難かった。



3時間40分  14000歩


いのちつないだワンニャン写真コンテスト
は、ここだよNO192




二子山

昨日のうちに準備万端整え、今年初の花との山歩きと張りきったものの、
天気予報では午後からっぽいし、仕事の帰りは遅いってことで、
近所の“低山ハイク”に行って来ました。

は、昨年途中から有料になり、足が遠のいた“ドッグラン”のある
南郷公園へ。
そして向うは“二子山”

以前、調べた情報ではグルリと一回り出来るが、明確な地図が無い
ま、駄目なら引き返そうって事で出発
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この分岐辺りまでは、以前も一緒に来たことがある。

本来はここを山頂方面じゃないほうへ行くのが、メインのコースだったみたい
でも、目的は山頂なので迷わず山頂方向へ
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の現在地が、一枚目の分岐地点です。

出発してから1時間掛らずに“二子山 上の山”に登頂
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標高207m、出発地点が100m位でした。

車で公園に向かう道に曲がった時、トレランっぽい格好の3人組がいました。
そして、上の山に着く手前でその3人組が前から来たので、
このまま進んでも周回出来ると思い、念の為尋ねると
“コースが不明瞭ですヨ!”って教えてくれた。

上の山を後に進みだすと、コースははっきりしているが、
明らかに今までよりも、人が通った形跡が薄い。

上の山から急な下り、急な登りを歩くこと20分程度で“二子山 下の山”へ到着。
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一応、今日は4時間位歩くつもりで来ました。
10時に歩き初め、この時点では11時過ぎ。
今のところ道は分かり易い。

時間に余裕があるので先へ進むと、次の分岐
PICT316.jpg
左は“阿部倉”って書いてある。
聞いた事がある地名だけど、今一つはっきり分からない。
方向的にはを止めた場所から、ずっと右回りで歩いているので右方向。

地図が無く、初めての道なので右へ

少し歩くと“南郷公園 第2駐車場”の真上の辺りに出た。
後は下るだけだが、急な下りと狭い道の連続で歩き難い。

折角も準備してきたので、途中の広い場所で食べてから下山。
下りてみたら、後100m程の場所でごはんを食べていました


7000歩  2時間30分


下山後、時間も早いので未登録で中には入れないが“ドッグラン”を見学に行くと
沢山のが居た。
知っている居ないかなぁ~って探すと、居ました。
“澄チャン、妙チャン、キョウダイ”が。
やっぱり同じニオイがするのか、澄妙ママが気付く前に花の方に寄って来ました









明神、明星ヶ岳

今年の山歩き一回目、会社の同僚と箱根外輪山“明神ヶ岳 明星ヶ岳”に行って来ました。

スタートは去年、家族で明神に登った時と同じ、大雄山最乗寺
山の名前、若しかしたら間違っているかも・・・・(^^ゞ

昨年の最後に行った“三ノ塔”では、メチャクチャ寒かったので、今回は防寒対策はバッチリ
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途中の日陰にはうっすら雪が残っていましたが、それもここだけ
後は凍りついた路面や溶けてグチャグチャになった場所はあっても、雪はありませんでした。
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久々の山歩き、何故かのんびりペース標準コースタイム
前回の所要時間、共に2時間30分のコースを3時間掛けて“明神ヶ岳”
山頂は場所によってはグチャグチャなので、そこを避けて昼食タイム
寒いと思い持って行った、ダウンを着る必要もない程の暖かさ

1時間程休憩して、次の目的地“明星ヶ岳”
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標準タイム通りの歩きで到着
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ここは明神ヶ岳や金時山と違って眺望は無し。

この後は宮城野温泉へ下山するだけですが、要する時間は1時間程。
既に14時になっているので、ペースをあげて、って言うか寄り道は余りせずに下りました。
途中の大文字焼き、大の字の場所から
大の字を下から
下山後は“勘太郎の湯”に浸かって

ここでもゆっくりし過ぎたのか、に乗ったら道が大渋滞。
15分程の道のりに60分掛って、最寄り駅に着いたら休日でバスの本数も少なく、
途中から歩いて帰るという、本当によく歩いた一日でした


6時間40分 25000歩



三ノ塔

行って来ました“リベンジ 三ノ塔”

先ずは丹沢方面に向かう時、花の休憩ペース(1時間)で何時も寄る海岸へ
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ここでシッコとで体を軽くして、後は目的地までGO

海の方は雲も切れて日がさし始めていましたが、山の方はまだ雲が多く、
時折ガスッていました。
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風が強く、思ったりも寒いです

前回、二ノ塔で断念した時はヤビツ峠を出発地にしましたが、
今回は、その先の菩提峠を止めました。
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途中、休憩を一回とって二ノ塔を目指しました。
二ノ塔が近づくにつれて、漸く雲が切れ始めました
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そして、切れ始めた雲間から景色を見たり、写真を撮ったりしながら
2時間程で三ノ塔山頂へ
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残念ながら、西の方は雲が多く富士山は望めませんでしたが、
東方向は雨上がりの絶景でした。
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今までも景色が良かったことはあるけれど、今日ほど澄んで見えたことはなかった、
大山の左には東京方面と思しきビル群も見えたけれど、
目立った建物がなく、どの場所か特定は出来ませんでした。

恐らく、横浜ランドマークタワーは大山の向う側で見えないと思う。

今までで一番の景色だったけれども、同時に一番の寒さで、
風を遮るものが無いので、早々に下山開始。

途中で行きには気付かなかった“秦野 戸川公園”が見えた。
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4時間30分 16000歩






リベンジ

ここのところ休みの度に
でも、天気予報だと明日は

そんな訳でリベンジに行って来ます
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しかし、この寒さだと上の方はかな

丹沢 大山 

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3月にも行った“大山”に行って来ました。

流石、丹沢この時期は平日でも割と人が多かったです。
遠足の小学生も居たり。
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頂上からの眺望は前回の方が良かったです。
富士山も見えなかったし

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3月には青色のコースで歩きヘロヘロになってしまったので、
今日はオレンジ色のコースで往復しました
それに、蓑毛~ヤビツ間は災害通行止めですが


[高画質で再生]

掘ってます

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三湖台

前日はの目的があり、6時に起きましたが、
今朝はユックリ寝ていようと思いましたが、キャンプの朝は早いですね。
空が明るくなると雨戸なんぞ無いテント泊だと目が覚めてしまう

そして、テントから出てゴソゴソしていると車中泊の花が気配に気づいて動きだし、
それにつられてかあちゃんも起こされる

ゆっくり朝食を食べて撤収作業。
作業中はかまってもらえませぇ~ん
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撤収後に湖畔散歩です。
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すると、お友達
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近づいたら“シュー”って音を出して威嚇されました

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キャンプ場を出発して向った場所は“三湖台”
ここは、一昨年ペンションに泊まった時にも来ました。
そして、来る途中に居るお馬さん。
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誰かいますかぁ~って覗いたら、でっかいのが現れてビックリ
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そして家に帰る途中、運転を変わる前にねむたくなりすぎて
花の定位置に侵入して寝ていたら
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そして、オシマイ



十二ヶ岳

下から見る山って、行った事がある山か、目立つ山じゃないと
見分け(名前)が分からないことって多いです。

今回も下りてきて暫くたつまでは、十二ヶ岳と隣の鬼ヶ岳を間違えていました
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2泊なのではそのままで出発です。

黒岳は3時間程でしたが、今回は倍の6時間程度の予定です。
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出発地点からでも見上げるような感じなので、登り一辺倒です。
それもかなりの急勾配でした
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下の方では木の背が高く、葉も茂っていて眺望は効きませんが、
1時間程登り漸く景色がよくなりました
山頂は雪景色になっていた富士です。

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下りてきて気が付きましたが、十二ヶ岳はかなりの岩場です。
山頂には3方向から行けますが、地図によると2コースはロープや鎖場があります
自分達が登ったコースにその手の表示は無いので大丈夫だと思い登って行ったら・・・・・
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山頂間近に勾配急なロープ場が・・・・・

様子見でとうちゃんだけ登ってみましたが、花を登らせるには危なすぎ。
手前にも一か所急な岩場がありましたが、先にが登り、
続いて、そしてリードを受け取ってが登る作戦で通過したけれど、
この場所を同じように登ったとしても、下りる時に花が転げ落ちる危険が

そんな訳で恐らく山頂までは後、僅かだと思いますがここで終了です

只、ロープを登った場所の景色が良かったので下りた後、かあちゃんもだけ持って
登って来ました。
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ここまで2時間半ほどの登り流石に花も疲れたのか・・・・
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登ったかあちゃんを待っているうちに寝てしまった

写真を撮った後は、少し下った広い場所で昼食をとり下山しました。


5時間半  15000歩


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下山後も余程疲れたのか


最終日へ・・・・












漸く更新!

2ヶ月程の間、休んでいた仕事も漸く復帰

休んでいた時も手術をした場所以外はいたって健康だったのですが、
フラフラ遊び歩く訳にもいかず、ほどほどに自重していましたが
職場復帰と同時に、に行って来ました。

行きに通った中央高速、談合坂SA
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ドッグランがありますが、時間が早過ぎて開いてませんでした

今回の目指すは、河口湖そばの黒岳
河口湖側か御坂峠近辺から登るのがメジャーなようですが、何れも2時間程の道中。
お手軽ハイカーなとうちゃん達、地図と睨めっこして出来るだけ近道を探し、
家からまで1時間多く掛っても、1時間歩く時間が少なくなる方を選んだ結果、
甲府側から登り始めました

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始めからペースの早いかあちゃんと花
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直ぐ離れてしまった

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40分ほど登り続けて、すずらん峠到着。ここからは尾根道です。
甲府側からだと、高速で富士を見逃すとここまで富士山は見えません

更に20分ほど歩くと
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黒岳頂上は眺望は無く、更に200m程進むと
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この場所も狭く、誰も居ないうちにさっさと撮影
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3時間  10000歩


この後、一泊キャンプにつづく











富士登山・・・・(^^ゞ

久々です。
そして、遂に・・・・・
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ここから登りました~(?)
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でも、今回の目的は本当はじゃなくて、日の出を見る事でした。
この計画、前夜にの思い付きで決まったので、
は夜中の2時に起こされてに揺られていました
の後で、きっと素晴らしい“御来光”をと期待して行ったのですが・・・・
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ま、一度や二度で見れたら満足度もでも、残念

そして、日の出は5時過ぎ、帰るにゃ早過ぎだし、店は開いてないって事で決まった
山歩き
日が登ってから、のんびり出発準備をしていたら、雲の切れ間から
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やっぱり間近だと迫力も違いますねぇ~久々に見上げました

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てくてく、のんびりと出発して30分程歩いて到着です

あれ?もしかして、違う山を想像してましたか?
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解りますかぁ~
登山って言うよりも、殆ど横に移動しただけした

ここでのんびりと朝ごはん
360°のパノラマの筈なんだけれど、ガスっていて視界は
残念ながら、雲の切れ間も出来ませんでした。
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車に戻っても、まだ9時前。
近場の温泉に行きました。
一番風呂かと思ったら、居ました近所のが。

花を待たせていたので、のんびりもせずに出てきましたが、
売店で売っていた流行り(?)のノンアルコールビールの誘惑に負けてしまい、
かあちゃんが出てくる前に、花と
花はオヤツと水ですが。

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でも、かあちゃんもしっかりを買ってきました。
花も少しだけおすそ分け
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2時間 5000歩



宮地山 シダンゴ山

さ、久し振りの山歩きに松田町寄の“宮地山 シダンゴ山”に行って来ました

因みにシダンゴ山四団子山ではありません
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雨には降られませんでしたが、厚い雲で覆われ眺望は
ハイカーには全くすれ違わない筈でしたが、誰も居ない山頂で食べていると、
下の方から何やら叫び声が・・・・・

てっきりヤバイ集団と思ったみたいだけど、とうちゃん直ぐに分りました、
ありゃ、小か中の遠足だなって。

ま、それでも少なめの40人程がぞくぞくと登って来る。
その度に“オォ~だの、ワァ~だの、ヤッホ~”なんてやるから
子供や突発的な動きがチョ~苦手な花、段々と興奮し始めて来ちゃった

始めは一人、二人で花のそばに来ていた生徒が、そのうち皆集まって来て、
花の興奮がピークに
本当に噛みついたら大変だし、休憩もとったから早々に下山。

シダンゴ山に行く前に宮地山に行ったのですが、山頂を示すものが見当たりませんでした。
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多分、この辺が山頂の筈

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緩急が適度に繰り返すコースでしたが、標高が低めなので割と楽な山歩きでした。


16000歩   4時間10分






塔ノ岳

バイクブログの筈が、ブログになり、最近ではブログになってきたけれども、
それもたまたまでしょう

で、今回のは丹沢にある“塔ノ岳”
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標高1491m今まで歩いたお山よりも難易度は少々高めです。
とうちゃんも登りきることが出来るか不安もあったし、道も険しそうだし、
何よりGW真っ只中で人出が多そうなので、にはお留守番をしてもらい、
何時もの同僚と歩いて来ました

電車、バスで来たとしたら出発地点は秦野の戸川公園
只、ここから歩き始めると距離があるので、今回はで行き、
ジャリ道を奥に進み登山口付近にあるに止めました。

準備もそこそこに7時半過ぎには出発しました
足慣らしと言うか、歩き始めの体慣らしの平坦な道を車で進んで来たので、
始めから尾根に登る急こう配です。
何時もなら30分も歩けば休憩ですが今日は一気に1時間近くも歩いた
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始めのうちは林の中で眺望は効きませんが、標高1000m付近で漸く見えたのかな。
この前断念した“三ノ塔”が見えましたが、まだ見上げています。
目指す“塔ノ岳”ではあの山を下に見ます。
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1時間半ほど歩き尾根に出た後は、比較的緩い登り下りをくり返しながら塔ノ岳を目指します。
歩いている途中に草むらで“ガサゴソ”と音がするので見ていると
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こんな近くに突然
もし花が一緒に居たらどうなったのか・・・・

歩き始めから2時間40分、山頂に到着です
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明神ヶ岳では隠れてしまった富士山もよく見えました、そして三ノ塔も下に見えました。

流石に人気の山、GWだし単独行も居れば大騒ぎの集団と色々いました。
ま、登りきって喜ぶ気持ちは分るけれども、自分達だけなら騒ぐだけ騒げばいいけれど、
他にも人が居るんだからほどほどにすりゃいいのに、
あれじゃ酔っぱらって他人を気にすることなく服を脱いでしまった方と同じでは・・・・

のんびり山頂で休憩した後、只管下りです。
何本かルートはありますから別の道で下山です。
ヘロヘロになって登ってくる人に道を譲りながら順調に下り、14時過ぎに下山完了

23000歩  6時間半


おまけ  皆、政府の思惑通り使わなきゃ損だとばかりに高速に乗ってくれたお陰で、GW中にも関わらず一般道路はいたって快適ドライブでした。

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