2017-02

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サンバー 車中泊快適化計画

でキャンプ道具を積んで行くのはサンバーで充分ですが、
その荷物で車中泊をすると、折角出来る“フルフラットシート”が、
後席の背もたれを倒せず

快適車中泊が望み通りに出来るが無いなら、自分で作ってしまえぇ~
ってほど大袈裟じゃないけれど、車中泊を快適にする為に、棚を取り付けてみました。

PICT11104.jpg
当初、上の棚は“つっぱり棒”で簡単取り付けでしたが、あまり強くガラスにツッパル訳にいかず、
ガラスのネットに載せるかたちで付けていたら、の走りに耐えられず脱落寸前

そこで、穴あけを施し再度取り付け。
今回は車体にネジ止めしているので、少々のことで落ちはしませんが、
棚本体の強度もあり、載せられる荷物は軽い物限定。
PICT11105.jpg
結束バンドも二重、三重にしているので万一、一本が切れても
直ぐに脱落はしないでしょう。


そして次に作った棚は、横の鉄板に同じくネジ止め。
PICT11106.jpg
この状態のまま荷物を積むと、前後に落ちる危険があるので今のところ
使用は停車時限定です。

現在でも、それなりの強度はありますが、両脇をアルミチャンネルで補強して
何かカバーでも掛けてみたいです。



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いよいよか・・・?

PICT11098.jpg
あ~あ、大口あけてのあくび中の花
昨日もでお出掛け、そして今日もとうちゃんに付き合って
これじゃ~昼寝が出来ません

PICT11096.jpg
オヤツで釣っても寝ぼけ顔・・・・
な~んて、ただ目を閉じただけ。

何時もキャンカーショウでは見ていたけれど、
大勢の人が居るとゆっくり見れません。

そんな訳で家から近い展示場に、現物を見に行って来ました。
は、その途中に寄った“引地川公園”です。


PICT11097.jpg
引地川公園の傍にこんな階段があるんですが、
トラ車の練習で、走ってみたいですね。
勿論、そんなことしたらですが。

今でも、花との山歩き中に振り返ったりして
バイクで走るなら、なんて考えてラインを探したりしてしまうです。



ジャパン・キャンピングカーショウ2011

大雪予報が出て、小雪が舞う中を行って来ました
ジャパン・キャンピングカーショウ2011
このての展示会にいくのは・・・・・5回目

ま、本当に買う気があればとっくに買っているのでしょうが、
自分の場合、取り敢えずは“見る楽しみ”ってとこでしょうか
PICT11080.jpg
色んな主催者のショウがある中で、今回のは初めて行きました。
幕張メッセで開催されていますが、展示会としては最大規模・・・らしいです。

PICT11085.jpg
“テントむし”のある生活ってとこでしょうか
やっぱりキャンカーに乗る以上、それらしも欲しいですね。
この形、出掛けるのが楽しくなりそう

この車の難点は軽トラベースってこと。
簡単に言うと、走りに関しては
ま、それを望まなければいいんだけれども、
軽トラで遠出しようって思う人は少なくても、
キャンカーで遠出しようって思う人は多数居ると思うんだよね、
そうなると、やはり高速なんかの走りも気になりますね。

そして、ポップアップルーフで尚且つとうちゃんにとって不必要なシンクが付いていない
“COCOワゴン”
屋根を畳んだ状態では、知らなければ気付くことはないであろう軽キャン。
そして乗用タイプだからバンベースや軽トラベースと違い、乗り心地も
オマケにターボ車だから高速も
PICT11087.jpg
只ね、ノーマルすぎる外観が高い金だして買う割には普通過ぎるんだよね

ま、殆どあっちを叩けばこっちが出て
こっちを叩けば、あっちが出るって感じかな(^^ゞ


PICT11081.jpg

PICT11082.jpg
ポップアップルーフ
室内の架装は器用な人や、興味のある人は自作ってのもありですが、
この改造だけは素人じゃ無理では。

見た目の良さは人それぞれだけれども、とうちゃんは下の方が好き。
でも、聞くとそれぞれポップアップ部分がベッドになるけれど、
上はベッド上で座ることが出来るけれど、下の方はきついらしい。

PICT11084.jpg
同じ軽トラベースでも、これは乗用車登録の白ナンバー。
流石に、覗いてみたら広いけれど軽ではないので税金等は高めです。

天気が良ければ花も一緒にって考えていたけれど、
人が多すぎて、連れて来ないで正解だったかな。
来ているワンコ達もシッポ下げて、お疲れ気味のワンコが多かった。



東京お台場 くるま旅パラダイス

PICT556.jpg
とうちゃん一人で東京見物ぅ~ではなくて
PICT559.jpg
またまた行って来ました、“東京お台場くるま旅パラダイス”

9月に行った“軽キャンジャンボリー”は少し期待外れで
見たい車種がなく、今回はお目当ての軽キャンが揃って出展していたので
行って来ました
PICT563.jpg
全て、ポップアップルーフ車で屋根が上がる架装車です。
PICT557.jpg
一人旅を軽キャンでするなら、標準ルーフでも無問題ですが、
二人+だと就寝時に、荷物を置く場所がないです。

そのせいもあって、我が家がキャンプに行った時はとうちゃんはテント泊
そして、前日出発の車中泊の時は、殆ど熟睡出来ません(とうちゃんは、ですがネ)

TRY CAMPER は我が家のマイカーと同じサンバーベースで
架装のみの作業も受けてくれますが、“130だそうで

大体、どの車種も250以上、更に必要そうなオプション、諸費用を考えると
恐らく300前後かな

一人で来たので花はかあちゃんと留守番ですが
PICT560.jpg

PICT561.jpg
HANAって車種がありました

会場を後に、お台場見学
ヴィーナスフォートに初めて行ってみましたが、連れの人が多かった。


お留守番の花へのお土産
キャンピングカー会場でアンケートに答えて頂きました
PICT562.jpg
2年前に行った時は展示車がもっと少なくて、ワンコも殆どいなかった記憶が、
でも、今回は展示車も人も、そしてワンコも沢山来ていました。







軽キャンジャンボリー

今日は“東扇島東公園”に行って来ました

公園なら沢山近所にもあるのに、何故にここへ行ったかと言いますと
PICT485.jpg
“軽キャン・ジャンボリー”の見学です。

とうちゃんが期待し過ぎていたのかもしれませんが、
来年、再び開催したとしても、次は・・・・・

画像で見ると沢山の車が写っていますが、半分以上は前日から
参加したと思われる、軽キャンを購入された参加者の車。

展示台数は10台ほどで、20台くらいは来るのかな、
なんて楽しみに行き、正直拍子抜け。

自社で何種類も軽キャンを作っているビルダーでさえ、
1車種しか展示していなかったような。

それに、見学に来ている人も本当に少数。
昨日の見学者数は知らないけれど、販路拡大で遠方から来たビルダーの人は
果たして元はとれそうなのか・・・・・

ま、これは軽のイベントだから仕方ないけれど、
キャンピングカーとして見た場合、どうしても大型車に比べるとショボイ
だから、軽キャンが目当てであっても、やっぱり色々な車種が展示されている
キャンピンガーショーに行ったほうが面白いかな。
PICT488.jpg

それでも何台かは興味のある車種もあります。
今、一番興味のあるのが“テントむし”
PICT473.jpg
テントむしの8ナンバー車は、とうちゃんが必要無いと思うシンクが付いていますが
この4ナンバー車には付いていません。
だから、荷物も沢山積めます。

只、このテントむし最大の弱点がベース車両です。
他社の似たような形の車種もそうですが、軽トラックベースの為、
ターボ車が無いんです

我が家の“サンバー君”もターボ無で山道での走りに四苦八苦しているのに、
次に買う車(と、仮定して(^^ゞ)、それも100%遊び車で、遊びに行く道中が楽しく無いんじゃ

サンバーの前の前に乗っていた
pureo[1]
こいつは箱根の山でも力強かったなぁ~

そんな訳で、中々これだって思う車に出会えません
は、それでもやっぱり“軽キャンカー”が好きです



*:..。o○○゚・:,。*:..。o○○*:..。o○○゚・:,。*:..。o○○

見学した後は
PICT487.jpg
でも、9月も中旬なのに暑過ぎ
とうちゃんが見学している時も、テントの日陰で暑さを凌いでいたり
花にはちょっときつかったかな
PICT486.jpg



読売ランド

出発時にはでしたが、予報であは快復するらしいので行って来ました。
“読売ランド”
我が家は雨でしたが、道中の路肩にはが残っていました。


さて、目当ての“軽キャンカー”ですが、作っているのが自動車関係ではなく、
家具関係の方々なだけあって、とても魅力的な造りです

でも、そぉ~、でもなんです
素晴らしい造りなんですが、自分の車中泊スタイルを考えた時、
あの素晴らしい収納ではなんです。

やっぱり所詮は軽自動車。
キャンピングカーを作っても、使い勝手が悪そう。
PICT342.jpg
このように、屋根を改造していれば、より高く居住性が確保されます。
床部分もかさ上げしているので、床下収納が大
車体巾も広げ、断熱材を入れたりと凝った造りの反面、
床部分がクッションフロアを敷いただけと、安っぽかったりします

ま、あくまでも見学だけですが、でもやっぱり“ほすいぃ~”かな・・・・

PICT343.jpg

さて、車だらけで面白くなかったであろう、花の為に寄ったのは
PICT344.jpg

PICT345.jpg
去年、花見に行った“海軍道路”傍の広場
花は殆ど散っていましたが、広場でひとっ走りして帰って来ました。



もういっちょ、軽キャンパー

一番注目しているのは、前回の記事のキャンピングカーですが、
他にも何台かあります。

その前に、もし・・・(あくまでも、もしですヨ)買うとしたら、自分の条件は

一番重要なのは、
人間とワンコが寝れて尚且つ収納に優れている。
それだけです

でも、実際に造られている(ビルダー)車の多くが、小さな車体に詰め込み過ぎ。
ハイエースやトラック、バスをベースにしたキャンピングカーなら、
車体が大きくなるに従って装備が増えるのもいいけれど、
軽の車体にそれを望むと、豪邸の装備を1DKに積め込むようなもの・・・・

広い道路、広い駐車スペース、(後、お金があれば大きな車もいいけれど、
実際には・・・
小さなサンバーで良かったと思うことも多々。

そこで、他にも気になっている車種は“ちょいキャン”シリーズ。
前回の気になっている“OKワゴン”がベースのようだけれど、この程度で装備は十分なのだ

ただね、収納が多いのはOKだけれど、実際に何が入れられるのか、
何を入れるつもりでその大きさににしたのかが分からない。
多分、あの収納棚だとキャンプ用品でも小物程度しか入らないのでは・・・。

もう少し、実生活ならぬ、実際の使用に際しての画像が欲しいですね。

後、もう一台は“ピッコロキャンパー”
ここは単純に一番近くのビルダーだから。
でも、前にも書いたシンクや給水なんか付いちゃってるんだよね。
給水なんか、あれば便利に感じるけれど、使う度にタンクの洗浄をしないと
汚れてしましうし、それなら水道設備のある場所で車中泊、キャンプをすれば済むこと。

自分達が今まで車中泊、キャンプをして水道設備がなかった場所って無いし、
シンク、給排水設備が必要なキャンピングカーって言ったら、
水道設備の無い場所での泊まりか、車内調理の時だけのような
そのどちらも今までした事が殆ど無い我が家に、それらの装備は不要なのだ。
PICT228.jpg
そして何より重要なのが、花が気にいってくれるかどうかです




軽キャンパー

PICT226.jpg
見上げる先にはではなくて

散歩がてら本屋さんへ
休日と言えばバイクにばかり乗っていた頃には、毎月何冊かバイク雑誌を買っていましたが
花と暮し始めてからは、それも次第に買わなくなり、定期購読している雑誌は無くなりました。
そして今日買ってきた雑誌は
PICT227.jpg
年に2冊程度の出版ですが、たまに買っています
大きなキャンピングカーなら居住性はですが、
狭い道の多い日本、移動がです。

ハイエースクラスが丁度いい大きさですが、8ナンバーにする為には
色々と条件があり、4ナンバーの登録だと毎年車検
トランポとして使っていても、始めのうちこそ良いけれど、
流石に4年目頃には、車検に毎年行くのも面倒になってきました

そこで“軽キャンパー”なんですが、業者の作るものは狭い車内に
ハイエースクラスの装備を詰め込んだり、見るからに作りの安っぽいものと
中々、丁度いいものが無いです

そんな中で、一番注目しているのがここの軽キャンパー
一度見てみたいんですが、遠いんですよねぇ~

ま、当分(一生?)購入はしませんが・・・・タブン


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